レオタードアナルファック!永遠の虜
<ハイネックフィットネスレオタード>




 レオタード姿でのアナルファックに超絶的な性感を発揮する人妻・アンナ。彼女は彼女をそのめくるめく快楽の世界にめざめさせた男・Nの元から拉致され、組織のアナル娼婦に仕立て上げられてしまった。しかしそのレオタード姿でのアナル快感はすさまじく、素人の客を二人同時に意識不明にしてしまうほどだった。
 組織はこの後、彼女をどう利用するつもりなのか?・・・しかし、その時、彼女の予想だにしなかった急展開が訪れた。
「警察だ!全員手を挙げるんだ!」
 なんと、アンナが客をとらされていた部屋に、いきなりものすごい数の制服、私服の警察官がなだれ込み、組織の男たちをあっという間に一網打尽にしてしまったのだ。
・・・・・
 アンナは無事保護され、ほどなく「被害者」として自宅に帰された。どういう訳か彼女は「路上」からいきなり拉致されたことになっていて、夫もそう信じて彼女をいたわってくれた。でもどうして?
 そんなアンナの元に唐突にNから連絡が入ったのは、それから約1ヶ月後のことだった。
 再び、あの快楽の日々が戻ってきた。アンナは「いつも」のように、Nに渡されたレオタードを着用して彼の前に立った。
「フィットネス用のレオタードね。私、最近これとそっくりのレオタード着て、フィットネスに通ってるの。最近こんなTバックのレオタード着てる奥さんなんていないけど、みんなが私の股間に注目するのがたまらなく快感なのよね。私ってすっかり変態になっちゃったみたい。Nさんのせいね・・・もうNさんには会えないと思ってた。私・・・嬉しい・・・」
 アンナは涙を浮かべながらそのレオタード姿をNの腕に投げ出した。Nはしっかりと抱きとめながら、優しく言った。
「すまない、あの時、キミを守れなくて・・・」
「仕方ないわ・・・でも、どうして私が助かったのか、それがわからなかったの。Nさんはあの組織に属していたんでしょ?でも私と知り合って、足を洗おうとした・・・だからその制裁として私を奪われた・・・そこまではなんとなく私にもわかるの」
「そのとおりだよ。だからこそどうしてもアンナを助けたかった。それで警察に動いてもらったのさ」
「でもそんなことしたら、あなただって無事ではすまないはずなのに」
「おかげで救出までに時間がかかってしまった。いろいろと裏取引したんだよ。俺のことはどうなっても良かった。ただ、とにかくアンナにるいが及ばないようにしなければと考えた。俺という存在はアンナとも組織とも全く無関係という筋立てにしてもらう条件で、警察に全面協力した。もちろん、もうこれからは非合法なことはできない。けど、そのつもりもない。アンナ・・・キミさえいれば、俺の乾きは十分満足し続けることができるから」
「ああ、Nさん・・・あ、あん・・・あぁん・・・」
 語りかけながらも、いつしかNはその膝の上にアンナのレオタード姿を抱くような位置を取り、左右から手をまわして彼女の肢体を包み込むように抱きしめ、そしてその指先で、ハイレグの布が密着する性器部分をつつき、なぞり、つまみ、さすり・・・して、優しく淫らに弄び始めていた。
「あ、あぁぁぁん、Nさぁぁん!これなの・・・これがほしかったの・・・この1ヶ月分のいやらしいものが、オ○ンコとお尻の穴から染み出してくるのを感じるわぁ・・・!ああ、犯して!組織の調教師よりも、客の変態さんたちよりも、はるかに、すごくて、淫らなNさんの分身で、私のエッチなアナルをレオタード姿のまま、かき回してえぇぇ!」


「アンナ、素敵だよ!そのレオタード姿、最高だよ!」
「ああ、犯してぇ!Tバックが食い込んで、肛門がうずくようなのぉ!早く!Nさんの太いので、蓋をしてぇ!」
「組織のおかげで、アナルの性感に益々磨きがかかったようだね。でも、俺はあくまで俺流にやらせてもらうよ」
「あ!あぁぁ!そんな!おあずけなんてぇ!」
 Nは超極太の黒いアナルプラグを取り出すと、それをうごめくアンナのアナルにねじ込み、ふくらんだ根元部分だけ残して完全にその腸内に埋めてしまった。直腸と肛門括約筋が、反射的に収縮しようとする圧力がプラグの肉厚と拮抗し、アナルがキツく「締まって」いるけれど「閉まって」はいないという、半ば拷問のような状況を作り出す。アナル全開なのに、圧着感と閉塞感がある。そのうえ、Tバックの布を戻してしっかりと押さえつけられたのではたまったものではない。アンナは生殺しのようなアナルの快感に身をよじり、涙を流して哀願した。
「あぁNさん、許して!これじゃあ、組織の拷問の方がましよぉ!お願い、アナルが感じすぎて、気が狂っちゃう!同じ狂うんなら、Nさんので!あのすごいチ○ポで狂わせてぇ!」
「アンナがレオタード姿で半狂乱になって哀願する姿・・・その歪んだ唇、あふれ出す涙がたまらなく好きだよ。このレオタードの食い込みを強調するようなお尻の膨らみと柔らかさ・・・真っ赤に開いてうごめくラビア、皮をむいたマスカットのようにジューシーなクリトリス。すべて最高だよ!・・・まずは、そのオ○ンコで楽しませておくれ」
「ひぃ!オ○ンコにくるぅ!Nさんのが、子宮まできてるぅぅぅ!」
 アンナをソファーに寝かせ、正常位で膣挿入に腰をふりたてるN。たちまちとろける快感に、正体をなくして悶え喘ぐアンナ。タイトなレオタードはほとんどそのままで、股間のハイレグ部分だけをわずかにずらして膣挿入されるその姿に、Nはさらに興奮を高めてゆく。

「ああ、アンナ!最高だよ!最後は・・・もちろん、わかってるだろ?」
「ああ、ついにくるのね!お尻に、Nさんが!・・・あひぃぃぃぃぃっぃぃぃ〜!アナルいい!Nさんのが、プラグと入れ替わりに、根元まで来てるぅ!すごい!どんなオモチャよりも、どんなチ○ポよりも、Nさんのチ○ポがいいのぉ!アンナのアナルが鍵穴のように、Nさんの鍵にぴったり合っちゃうのぉ!」
 ソファーの上で四つんばいになり、ついにバックからアナル挿入されたアンナ。全てを忘れ、全てをこめて、その至上のアナル快感に酔いしれ、悶え、叫び、全身の全ての細胞を痙攣させるかのように打ち震える彼女のレオタードオ姿に、Nもまた、最高の快感を感じていた。そしてその物理的刺激の中心であるペニスを「握り締める」彼女の肛門と直腸。これこそが、まさにアナルファックの中のアナルファック!我を忘れてアンナのヒップに腰骨をパンパンとうちあてながら、Nは一気にのぼりつめ、そしてアンナもまた、絶叫の中で何度も背中を弓なりにそらせ、ソファーを激しくかきむしりながら、果てる時を迎えようとしていた。
「ああ!いく!いくぅ!Nさん、いい!レオタード姿で、Nさんにアナルをファックされながらぁ〜・・・いくぅ!いっ・・・・・・ちゃうぅぅ!」
「くぅ!出すよ!一ヶ月分禁欲して溜め込んだ、精液だ!」
「あひぃ!熱い!ドクドク出てる!中に注入されてるぅ!・・・ああ、まだ出続けてる。すごい量よぉ!私のためにこんなに溜め込んでくれて・・・ああ、最高よぉ!お尻の穴がパンパンになってくるのがわかるのぉ!ああ、Nさん!Nさぁぁぁん!」
・・・・・
 その後アンナは浣腸しては腸内を洗浄し、そしてNはその萎えることのないアナルに、萎えることのないペニスを挿入しつづけ、とめどなく想いの全てを注ぎ込み続けた。そしていつしか二人は、アナルでつながりあったまま、ベッドで眠ってしまっていた。
「あ、あん・・・」
「ごめん、寝ちゃってたみたいだ」
「私もよ。アナルに入れてもらいながら寝るのって・・・なんか、すごいけど・・・最高」
 そしてアンナは、すこし物思うような表情になって、こう尋ねた。
「ねぇ、私なんかのために組織を裏切って、後悔してない?」
「ちっとも。アンナのアナルを独り占めにできるんなら、俺は何だって裏切るさ」
「まるで、デビルマンみたいね。格好いい」
「これはまた、古いアニメを知ってるね」
「再放送で見てたから・・・ねえ、今度はアニメのコスプレなんかもどうかしら。キューティーハニーやセーラームーンの姿でNさんにアナルを犯されるの」
「いいねぇ、ゾクゾクするよ」
「ほんと、ゾクゾクしてるのね。お尻の中のNさんのチ○ポが、今、ググッって大きくなったわ」
「ようし、犯すぞぉ!」
「あぁぁぁん!Nさぁぁぁん!」
・・・・二人のアナルファックは、またいつ果てるともなく続くのであった。


−おわり

<注意>
 ストーリーとイラストはフィクションです。あくまで妄想の産物であり、現実のモデル・アンナさんとは全く無関係ですので、くれぐれも現実と混同されませんよう、ご注意下さい。

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