乱入者!恥辱の巨根3穴輪姦
<バトンガール・レオタード >



 Nとアンナの淫らな関係はまだ続いていた・・・いや、むしろあのオークションの一件以来、ますます激しく濃厚に盛り上がり、レオタード・アナルファックの情欲がアンナと、そしてまたNを虜にして放さなくなっていたようだった。
「Nさん、このレオタードっていったい?フィギュアスケート?新体操?」
「一応バトンガールのレオタードさ。青と銀色の飾りが格好いいだろう?しかもアンナが着ると、本当に映えるね。バトンガールやってたことあるの?」
「うふふ・・・すごくうれしい・・・こんな格好、昔からしてみたかったんだ。でもなかなか恥ずかしいと思ってた。Nさんのおかげで、いろんなレオタードを着ることができて、すごく興奮してるの」
「それはいい・・・じゃあ、もうお尻の穴は?」
「そっちはもう、昨日の夜から準備OKよ。Nさんのチ○ポが待ち遠しくて、ずっとよだれ流してたの。ナプキンでもつけようかと思ったくらい・・・でもNさんのためにナプキンじゃなくて、タンポンにしたわ。それもNさんがくれたゴム製のとびっきり太いやつ」
「それを世間じゃ、アナルプラグって言うのさ」
「どんな世間かしら・・・ふふふ」
「違いない・・・あはは」
「・・・ああ、Nさん、もう我慢できない。格好いいレオタード姿をNさんに晒しているということだけで、もう頭がおかしくなるほどにアソコが・・・アナルがジンジン感じちゃうのぉ・・・お願い・・・バトンガールのレオタード姿のアンナを・・・アンナのお尻を・・犯して!」
 ところがその時だった。二人のいるラブホテルの一室のドアを蹴破るようにして、いきなり数人の男が乱入してきたのだ。

「なんだ、お前たちは!・・あ!あく!」
「Nさん!あぁ!いやぁ!」
 Nは男3人がかりで押さえつけられ、あっという間に室内の椅子にガムテープでグルグル巻きに固定されてしまった。そしてアンナも男に抑えられ、そしてNを縛り終えた男も加わって、合計5人が彼女に襲い掛かった。
「ひぃ!いやぁ!Nさん!ああ、やめて!助けて!」
「やめろ!やめてくれぇ!アンナ!アンナァ!」
 必死に叫ぶNに、まるで見せ付けるかのように、男たちはニヤニヤを笑みを浮かべながらアンナを陵辱し始めた。
「すごいな、コイツ、聞いてたとおりだ。ケツ穴にこんな太いプラグくわえてやがったぜ」
「レオタード姿がたまらなくエッチなのも、聞いてたとおりだ。裸に剥かずに、この格好のままヤッちまおう」
「いいねぇ!バトンガールを集団レイプだ!・・・やっぱり、いきなりケツにぶっ込まないとな!」
「ぎひぃ!いやぁ!やめて!やめてぇ!Nさんの前で・・・こんなの・・・いやぁぁぁ!」
「うるせぇ!これでもくわえてろ!」
「んぐ!うむぐぐぐぅ!うぐぐえぇぇ〜!」
 四つんばいにされ、アナルと口に前後からペニスを突っ込まれ、串刺しにされるアンナ、さらに彼女の下からはもう一人の男が膣にも挿入してくる。レオタード姿のまますべての穴を集団レイプされるアンナ。その様子をただ見ているしかないNの悲痛な叫び、さらにアンナの恥辱と苦痛をあおりたてるばかりだった。
「やめろ!やめてくれぇ!アンナ!アンナァ〜!」


「この女、ほんと、たまんないぜ!レオタード姿で悶えまくる姿見てるだけで、チ○ポがどんどん勃起してきやがる」
「しかもどうだ、このしめつけ!チ○ポくいちぎられそうだぜ」
「オ○ンコもそんなにいいのか。俺なんか、こんなアナルうまれて初めて味わったぞ。緩くてガバガバなのかと思ってたのに・・・確かによく開発されてるのはわかるんだが、まるですいつくようにチ○ポを締め上げてくる。アイツが骨抜きにされたのも十分納得だぜ。中毒にならないうちに、さっさと射精しちまおう」
「そんなこと言いながら、早漏の言い訳じゃねぇのか?」
「じゃあ、次、お前このケツにハメてみろよ。5分もてばおごってやるぜ。腰がたたなくされちまうのがオチだぞ」
「そりゃ、すげぇな。よし、早く代われよ」
 びゅ!びゅびゅ!
 男たちはコンドームも無装着で、アンナの口に、膣に、そしてアナルにと次々と射精しては、彼女に休む間も与えずに次から次に順番交代して陵辱し続けた。まさに集団レイプ・・・輪姦だ。
「やめろ!やっめろぉ!・・・」
 Nの声はかすれ、叫びは力ないつぶやきのようになっていた。そしてアンナも、そんなNの姿を見るのが辛くて、涙を流しながら目を伏せ、陵辱の嵐が行過ぎるのをただ待つのみとなっていた。

「彼氏に見られながらハメられるのがそんなにいいか?ほら、よく見てみろよ、彼氏もアンタのこんな姿見せつけられて、しっかりズボンの股間が盛り上がってるぜ」
 アンナが見ると、確かに椅子に縛り付けられたNの股間が勃起しているように見えた。しかしだからといって彼を責める気にはなれないアンナだった。もともとNもまた陵辱者だったのだ。アンナの犯されいている姿に、理性とは別の本能の部分が欲情しても不思議なことではないと理解できた。ただ・・・
「あぁ!彼はいいのぉ!でも、お願い、もうこれ以上、私を狂わせないでぇ!こんな姿を彼に見せないでぇ!」
「ふふふ・・・乳首とクリトリスををぴんぴんにおっ立てて、俺たちのぶっといのを穴2つともにズボズボ出し入れされるたびに、ものすごい量の汁を穴から噴き出させてるんだからな。そりゃ恥ずかしいわな」
「ああ、いやぁ!もういやぁ!これ以上、こんなこと・・・彼の前でなんて・・・許してぇ!」
 その間にも、さらに二人の男が彼女の膣とアナルに同時に射精していた。
「ふぅ!何発射精しても、このレオタード姿見てたら、またすぐに姦りたくなってくる。本当に最高だぜ、この女。・・・でも、泣いて頼むんだから、そろそろ言うことをきいてやろうか」
「じゃあ、もう・・・」
「そうさ、彼氏の前で輪姦(まわ)すのはこれで終わりだ」
 アンナの顔に安堵の色が宿った。しかしそれも一瞬のことだった。
「・・・続きは俺たちの隠れ場所でゆっくり楽しませてもらうとしよう」
「そ、そんな・・・ああ!いやぁ!」
「やめろ!アンナを放せ!かえせぇ!」
 Nの叫びを背中に聞きながら、アンナは男たちに拘束され、口に猿轡をされた上に袋詰めにされて、部屋から連れ去られてしまったのだった。


−つづく

<注意>
 ストーリーとイラストはフィクションです。あくまで妄想の産物であり、現実のモデル・アンナさんとは全く無関係ですので、くれぐれも現実と混同されませんよう、ご注意下さい。

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